■平成31年度職員採用試験について

 採用資格試験要領
 願書(試験申込書)

■平成30年度第2回危険物取扱者試験準備講習会について

 案内はコチラ
 申込用紙はコチラ

■露店開設に伴う届出と消火器の設置について

 コチラをご覧ください

■危険物取扱者・消防設備士等試験日程について

 危険物取扱者試験日程  → コチラ
 消防設備士試験日程   → コチラ
 危険物取扱者保安講習  → コチラ
 消防設備点検資格者講習 → コチラ
 防火管理者資格取得講習 → コチラ

■消火器の不適正取引にご注意ください!!

  最近、全国で消火器の不適正取引による情報提供が増えています。消防職員や消火器の点検業者などを装っての訪問や
 電話で消火器の交換や点検が必要と言って高い費用を請求するといった事案が数々報告されています。もしそのような訪
 問や電話があった場合は、その場では必ず断り消防署まで連絡してください。

■火災再現実験セットについて → コチラ

  身近に潜んだ火災の危険性について広く知ってもらうために作成しました。
 出前講座もしますのでお気軽に鶴居消防署(64-2344)にお問い合わせください。

■住宅用火災警報器の設置促進用チラシの掲載について → コチラ


■2010年より「廃消火器リサイクルシステム」の運用が始まりました。 → コチラ


■住宅用防災警報器の悪質訪問販売注意について → コチラ


■ガソリンや軽油の買いだめに関する防火安全上の注意事項 → コチラ


■住宅用防災警報器設置の義務付けについて → コチラ

  平成23年6月1日から全ての住宅の寝室等に住宅用防災警報器を設置することが義務付けられました。
 ご不明な点は鶴居消防署(64-2344)までお問い合わせください。

■消火器の不適正点検に注意 → コチラ

 依然、道内に消火器の不適正点検業者が出没しているとの連絡が入っています。
 再び道東地区に潜伏する可能性がありますので十分に注意してください。

トラブルを防ぐポイント!!

 ①契約業者であるかどうか十分に確認する。
 ※社員証・消防設備士免状などの身分証明書の提示を求めて、契約業者であるかどうか確認する。
 ※その際、氏名、住所、連絡先を確認(コピー又はメモ等)しておく。
 ※必要に応じ、防火管理者や消防用設備点検の契約を担当している部署に確認する。

 ②契約業者がある場合、契約業者に連絡し、点検実施の有無を確認する。

 ③契約の前に見積書の請求をする。

 ④契約書などにサインする前に、必ず記載内容をよく確認する。

 ⑤契約の担当者以外は、契約書にサインや押印はしない。
 ※担当者以外の安易なサインや押印で被害に遭っている場合が多いので必ず従業員全員に周知を図ってください。

 ⑥従業員等に消火器(消防用設備等)の点検実施日を周知しておく。